2006年01月02日

Fカップの憂うつ

 

きょうのキャッチコピー 

 Fサイズの胸騒ぎ。


 あけましておめでとうでガンス。オレ、サンチャゴ。世界と宇宙に地球の素晴らしい文化である本や映画を紹介する目的でこのブログを始めたのさ。
 オレがパソコンに向かっていると、魔法猫の風助が部屋に入ってきた。
 「おいサンチャゴおめでとうだぜ。今年もよろしくな。ところできょうは何にするの」
 お待たせしました。世界の民と宇宙人のみなさん、今年もネットを見てね。
 さて今回は『Fカップの憂うつ』という映画の感想を書こう。
 題名からしてエッチっぽいと思うだろうが、大したことはないのさ。
 ようするに思春期の女の子の話だな。
 14歳の胸の大きい少女ビビアンの悩みはその豊かな胸だった。
 この娘の一家は根無し草のように数ヶ月ごとに引越しをしていたのだよ。
 親父は定職もなくおじさんに援助してもらっていたのさ。
 そのおじさんの娘リタが施設を逃げ出してくるのだな。
 リタが看護学校に行くことになり、ビビアン達と同居することになるのさ。
 新しく引っ越してきたアパートの隣の住人エリオットは、ビビアンに興味を持つんだな。
 まあビビアンも年頃だったのでちょっといい関係になるのだよ。
 ストーリー的にはいまいちだったかな。 
 それじゃあ、また会おうでガンス。今年もよろしくお願いしますだ。
posted by hagibosi at 22:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。