2005年11月27日

映画『ハリー・ポッターと賢者の石』



 きょうのキャッチコピー 

 
ハリポタの魔力は国境を軽く超えちゃったな。


 ハローでガンス。オレ、サンチャゴ。世界と宇宙に地球の素晴らしい文化である本や映画を紹介する目的でこのブログを始めたのさ。
 オレがパソコンに向かっていると、魔法猫の風助が部屋に入ってきた。
 「おいサンチャゴ、元気かい。先日のハリポタ面白かったな」
 今回は、それ。お待たせしました。魔法を使えたらいい女をゲットしたいと思っているおにいさんも、恋の魔法を体感したいわと燃えているおねえさんも、魔法で大金をつかむのよと目をぎらつかせているおばさんも、魔法なら僕使えるよとえばっている宇宙人のみなさんも、ネットを見てねっと。
 さて先日の映画『ハリー・ポッターと賢者の石』よかったですね。
 この作品は以前このコーナーで小説の感想を書きましたが、映画はまた一味違いますね。
 主演のダニエル・ラドクリフ君ははまり役でしたね。
 よくこんな男の子を発掘したものです。
 またこの映画は原作に実に忠実に作られていますね。
 ハグリッド役の大男もぴったりでしたな。
 でもハリーが人間界で魔法を使えないなんて残念。
 彼をいじめたおじさん一家をびびらせられるのにね。
 しかしローリングは、本当に面白い作品を書きましたね。
 生活保護を受けながらこんなに凄い本を書くなんてまさに奇跡ですな。
 おまけにこれがデビュー作でしょう。
 ホントにアンビリバボーでがんすって感じ。
 それじゃあ、また会おうでガンス。

posted by hagibosi at 21:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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